世相両断

マスゴミの不正を暴き真相を伝えます

📱1時間以上使うとスマホ失明急増!どうして日本人は依存症馬鹿が多いのか?👀

📔スマホは1時間以上使う道具ではありません
使うならせめてタブレットにしなさい🖥️

 

202312131
👹スマホ依存推進は邪悪な洗脳工作です
LINE TikTok  Instagram 常習者は既に洗脳されています 
これ以上騙されないよう正気に戻りましょう
---------------------------------------------

「そのスマホであなたは失明する」『黄斑変性症』のリスクがなんと850倍に…【眼球変形、網膜剥離、緑内障】思わぬ重大リスクが増大

近視の進行によって眼球はどんどん倒したラグビーボールのような形状になっていき、眼軸長が27mmを超えるような「強度近視」になれば、網膜に様々な異常が起こる危険性が高まる。

「強度近視の人の場合、失明に至る病である『黄斑変性症』の発症リスクは、通常に比べて約850倍に跳ね上がります。
大げさに思われるかもしれませんが、これは充分に現実的な数字です。それほどに、スマホによって引き起こされる強度近視は重大な問題なのです」

網膜剥離、緑内障…失明のリスクが現実に

日本人の「失明原因」の第5位である強度近視が引き起こす重篤な疾患は、黄斑変性症だけに留まらない。

「眼軸長が伸びて網膜が引っ張られてしまうため、網膜剥離や網膜裂孔(網膜に穴が開くこと)のリスクも高まります。また、近視が進行すると、失明リスクが最も高い緑内障にもなりやすくなってしまうのです」

実は、近視の進行によって過度に引き伸ばされるのは眼軸だけではない。
眼圧を一定に保つために必要な房水の排出口である「隅角」も伸びている。
この状態が続くと、眼圧が上昇して視神経が圧迫される「開放隅角緑内障」の発症リスクが激増するのだ。
当然、発症後にスマホを使い続ければ、失明の危険性も高まる。

65歳以上の約5人に1人、75歳以上のほぼ半分が発症するといわれている白内障も、強度近視によって罹患しやすくなる病気だ。
近視がない人に比べ、発症リスクが5.5倍に増える。手術によって症状が改善しても、スマホを使った近業を続ければ、症状は悪化するという。

「白内障患者の人は、だいたい70歳前後で手術を受ける場合が多いのですが、年齢を重ねて視力が落ちていても、術後すぐは、おおむね裸眼で1.0程度の視力があるんです。ところが、手術を受けてから年月が経つと、少しずつ近視化していく。

やはり、近くでスマホなどを見る時間が長いことが原因だと考えられます。

また、視力が回復したことで、これまで拡大して見ていた画面や文字を、小さいままで見る人も多い。
そうすると、結果的にスマホを近くで見ることが増えるんです。
視力が回復しても、画面や文字のサイズはそのままにしておいてほしいですね」


目を守ることと失明の予防は、「今」が最も早くベストの時だ。ぜひ注意点を確認しながら、日ごろの生活面を見直してほしい。

---------------------------------------------
自己正当化する馬鹿↓

スマホを中毒と言ってるのは自分がアホなんとちゃうか
バカとハサミは使いよう
使い方わからないやつが中毒と言ってるだけだ
賢いやつはこれはいつでもどこでも世界と繋がっている道具だ
大昔のことがから今起きてることまで知るだけじゃない
自分がここにいること自分がやってることも世界に繋がる
わからないやつこそ中毒とか言ってるやつ
そいつ自身を写す鏡だ
おまえが賢ければ賢く仕えてくれる賢い秘書であり従者だ
おまえがバカならバカなりの役にしかたたない
スマホが問題なのではなくおまえの問題だ
アホ
---------------------------------------------
50代とかさらに強いブラウン管見続けてたのに今更なに言ってんだよ
しかもネットやスマホはバカが使うだけじゃなく賢いやつも使うんだよ
大昔に「本の虫」と言われてたのと同じ
スマホ中毒みたいに言う>>1こそ大バカな学者だ
単に学者として爪痕残したいだけの大バカ
こんなやつを記事にしてるやつも大バカ
ネットやスマホは寝る時以外は必需品だぞ

賢いやつほどビジネスして金儲けてるやつほどだ
使わないやつこそバカ
---------------------------------------------
今では大体電子マネーで支払えるので財布さえ要らない
スマホだけあればOKって時代に差し掛かってる
---------------------------------------------
↑こういうの洗脳っていうんですよ
---------------------------------------------
「スマホで失明」電車でスマホもヤバかった…その理由と他の問題行動《長時間、20㎝の距離、瞬きの数が減る》

友人や家族、同僚に連絡するのも、ネットや動画を見るのも、スマホが1台あればできてしまう。
しかし、その小さな画面との付き合い方を間違えれば、「スマホ失明」を招き得るリスクがあることは度々指摘されてきた。その危険度を下げるには生活の中で「何」が重要なのか―。

瞬きが減る、乾燥、充血、肩凝り、ブルーライト
まず、スマホの長時間使用が体調に悪影響を及ぼすこともある。

「集中して長時間画面を見ていると、無意識に瞬きの数が減っていきます。結果的に、目が乾燥し、充血しやすくなってしまうこともある。また、目に力が入った状態が続くため、肩凝りや頭痛の原因になることもあります。『一日中家にいるのに、やたら肩が凝る』という場合は、スマホから離れてみましょう。

また、スマホから常時発せられるブルーライト(画面の背景光)も、なるべく避けたいところです。視力低下を引き起こすという明らかなエビデンスはありませんが、生活リズムや自律神経の乱れにつながるからです」

様々な疾患の発症リスクを上げるスマホだが、一度手にした便利な道具を、今後一切使わないというのは困難だ。上手にスマホと付き合っていくために、「使いかた」を意識しよう。

「スマホの画面を見る際の目との距離は約20cmで、本を読むときやテレビを見るとき、パソコンを使うときに比べて圧倒的に近いんです。近距離で画面を見続ければ、目のピント調整機能が酷使され、眼精疲労が起こりやすくなる。なるべく40cm以上の距離をとるようにしましょう。

また、連続で1時間、2時間と画面を見続けるのもNGです。ゲームなどにはまると、時間は一瞬で過ぎてしまうかもしれませんが、『1時間ゲームをしたら、15分は画面から目を離してお茶を飲む』などルールを決めましょう」

電車でのスマホもヤバかった

電車内で暇つぶしにスマホを見るのも避けるべき行動だ。
電車やバスなど乗り物の中は頻繁に揺れるため、ただでさえ酷使されている目のピント調整機能にさらに負担がかかる。

知人との電話はスマホで、メールのやり取りは画面との距離がとりやすいパソコンでと「使い分け」を意識するのも効果的だろう。

老眼鏡の使い分けも重要だ。多くの場合、老眼鏡は読書用として作られるが、それを使ってスマホを見てしまうと、目に負担がかかる。スマホ用の老眼鏡を新たに作るのも、一つの手だ。

タオルで目を押さえる、太陽光
どうしても長時間利用せざるを得ない場合は、タオルを使って目の疲れを軽減することもできる。

仕事や知人との連絡のために頻繁にスマホを見る必要がある昼間は、プロ野球の投手が試合後に肩を冷やすように、冷やした濡れタオルで5分ほど目を押さえてみよう。

1日が終わり、「あとは風呂に入って寝るだけ」という状態になれば、浴槽の湯を使って温めたタオルで目を覆い、血流を促進させるとよい。

スマホ失明を防ぐためにできることは、他にもある。

「慶應義塾大学医学部眼科学教室が中心となって行った研究によれば、スマホから発せられるブルーライトとは異なる波長の、太陽光に含まれるバイオレットライトを浴びることによって、近視を抑制する遺伝子が活性化されるようです」

外で過ごしやすい春や秋は、スマホを置いて散歩に行ったり、夏は木陰で涼みながら景色を眺めたり、寒さの厳しい冬は庭先に出たりと、できる限り太陽光を浴びてみよう。


海鮮物で網膜の抗酸化作用を

疲れ切った目を癒やす食材もある。

「鮭、エビ、カニなど、赤色の魚介類に多く含まれるアスタキサンチンは、網膜に抗酸化作用を発揮する成分なので、非常に効果的です。なんらかの形で、毎日アスタキサンチンを摂れれば理想ですね」

行政の手続きさえオンラインで完結させようという社会的な圧力が高まっている今、スマホを完全に排除した生活を送ることは不可能に近いだろう。しかし、使いかたを間違えれば、便利なスマホが凶器に変貌し、あなたの視力を永遠に奪ってしまうかもしれない。
---------------------------------------------
視力「1.0未満」の中学生6割 進む近視、スマホの影響も

子どもの視力低下に歯止めがかからない。文部科学省が28日公表した2022年度の学校保健統計調査によると、裸眼視力が1.0未満の割合は小中高生いずれの段階でも過去最多だった。

スマートフォンやタブレット端末で近くを見る時間が長くなったことが要因とみられる。同省は画面から30センチ以上目を離すなどの注意を呼びかけている。
---------------------------------------------
平気でスマホ2時間3時間て見るんやろ
視力だけじゃなくて姿勢も悪くなるだろうし
いずれ制限の条例ができても不思議に思わないな
---------------------------------------------
俺は中学、高校とずっと視力1.5~2.0あったんだけど、高校卒業したとたんに低下しだした
まったく原因が分からない
車の運転免許を取る頃にはギリギリで裸眼でパスしたけど、更新時は眼鏡が必要だった
近視って本当に不便だし金もかかるし老けて見えるし残念でならない
---------------------------------------------
画面や紙面が大きいと全体が見渡せる距離感を保とうとするから近くで見ようとしないんだよ。
でもスマホは画面が小さいから近付こうとしてしまう、だから近視が進みやすい。
---------------------------------------------
若者に倉庫作業の手順を説明しても、バース番号が見えないと言われた。アラフィフの俺がバッチリ見えてるのに
スマホ中毒恐るべし
---------------------------------------------
【スマホ】20代は6割が「スマホ依存症」自覚 老眼世代の50代は7割以上が「目に疲れ」

「スマホ依存症」への自覚を確認したところ「かなりスマホ依存症だと思う」(10%)、「まあスマホ依存症だと思う」(34%)と、全体の4割以上が自覚していると回答。特に20代では約6割に上った。「依存症」だと思う理由についても尋ねたところ、「ないと落ち着かない」「ないと不安になる」などと回答した。
---------------------------------------------
スマホってはっきり言って使いづらくない?
あんなもの長時間触ってるなんて考えられないわ
---------------------------------------------
スマホで失明? 報告された5つのトラブル

スマートフォンが私たちの健康に引き起こし得る悪影響に、新たに「一過性スマホ失明」が加わった。
イギリスの研究チームは、それぞれ早朝と深夜に一時的に目が見えなくなったと医師の元を訪れた2人の女性のケースを紹介。
その原因について医師たちは、暗い場所で片目でスマホを見ていたことが原因で引き起こされた一時的な症状と判断した。

ベッドで横向きに寝ながら(ここが重要。横向きに寝ると片方の目は枕に埋もれ、もう片方の目だけでスマホを見ることになる)スマホを見ると、どうなるのか。
研究報告の著者らは、次のような仮説を立てている。
「スマホを見ていた方の目は光に慣れ、枕で隠れている方の目は暗闇に慣れる。その後(スマホを手放すと)、スマホを見ていた目は暗闇に慣れるまでに数分の時間がかかり、一時的に失明のような状態が生じる」

言い換えると、スマホの画面を片目だけで見ていると、その目の光感受性色素が「白く」なってしまい、もう片方の目よりも通常の光に対する感受性が一時的に弱くなる。
明るい陽射しの中から屋内に入った時に、目が屋内の暗さに慣れるまでの数分、見えないような感じになるのと同じことが、片方の目だけを光にさらした時にも起こるのだ。
だがこれは一時的に「失明」したように感じるだけで、実際には違う。
そしてスマホが私たちに及ぼす影響は、これ以外にもあることが分かっている。

睡眠トラブル

片目の「失明」現象は、スマホを手にベッドに横になった時に起こる危険の1つにすぎず、ほかにもっと健康への影響が大きい危険はある。

スマホやタブレットが発するブルーライトは、私たちの睡眠覚醒サイクルを狂わせることが分かっている。
その一因は、ブルーライトが、睡眠をつかさどるメラトニンというホルモンの量を減らすことにある。
複数の研究によれば、ベッドの中でこれらの端末機器を使う人々はメラトニンの分泌が抑制されるだけでなく、レム睡眠に陥るのが遅れて翌朝の目覚めも悪くなる。専門家は、寝る少なくとも1時間前にはスマホやタブレットの電源を切って、神経系を落ち着かせるよう勧めている。

体の不調

ここ数年で「テキストネック(スマホ首)」や「スマホ肘」といった身体的不調も取り沙汰されている。
「テキストネック」は、スマホ画面を見るために首を曲げる姿勢が原因で起こる症状。「スマホ肘」は、長電話をしてスマホを耳に当てる姿勢を続けることで、尺骨神経が圧迫されて運動障害や違和感が引き起こされる症状だ。

歩きスマホ

スマホが身の危険や死を招きかねないこともある。
運転中のメールが最も危険だが、もう1つが歩きスマホだ。
特に携帯メールをしながら歩くと、周囲が見えないため電話で話しながら歩くよりも危険だ。
非営利組織ピュー慈善信託の調査によれば、別のことに気をとられながら歩いていることが原因の怪我は毎年、着実に増えており、一部の死については歩きながらスマホなどのガジェットを使っていたことが原因とされている。

依存症

おそらく最もよく知られているスマホの“危険”は、その中毒性だ。
最近の世論調査によれば、子どもの50%、親の27%が自分はスマホ中毒だと感じている。
まだ正式な定義や心理学者たちによる共通認識はないが、私たちの多くは必要以上に頻繁にスマホに“強く引きつけられて”チェックしている。私たちがさらにスマホに夢中になり、それがいずれ問題化する日が来ることも想像に難くない。

精神的・肉体的な健康のためには、スマホの使用頻度を意識的に減らすのがいいかもしれない。
身の安全のために持ち歩く必要がないならば、外出時に家にスマホを置いて行く、在宅時に別の部屋に置いておく、あるいは仕事中はバッグの中にしまっておくようにしてみよう。ベッドの中でスマホをチェックするのは、絶対にやめた方がいい。
---------------------------------------------
「スマホで失明」危険度チェックリスト…注意したい「急性スマホ内斜視」とは【手術しても治らないことも】

暑くて眠れない…かといってインフレの昨今、一日中クーラーをつける決心もつかない…。そんなことで悶々とする季節、つい涼しくなる深夜まで眺めてしまうのがスマホの画面だ。

しかし、何でもこれ1つでできてしまう便利すぎる小さな画面は、あなたの視力を永遠に奪う凶器にもなり得るリスクを秘めていることをご存知だろうか。
2023年上半期ベスト記事の1つを、今一度その危うさについて警鐘を鳴らす機会とすべく再掲する。ぜひ、自分の危険度を3ページのチェックリストで確かめていただきたい。

視力低下だけでなく「失明」のリスクも…

「最近、眼精疲労などを訴える年配の患者さんの中で、『スマホゲームにはまっているんです』と話す方が少しずつ増えてきました。やはりスマホ普及率の向上が影響しているのでしょう。つい数年前までは、スマホに熱中する高齢者などあまりいなかったのですが……」

こう話すのは、クイーンズ・アイ・クリニック院長の荒井宏幸氏だ。

荒井氏が言うように、今やスマホは若者だけのものではない。
モバイル社会研究所が'22年に行った調査によれば、60歳代の91%、70歳代の70%が個人のスマホを所有しているのだ。家族や友人との連絡、外食する際の店や旅行先のホテルの予約、移動中の暇つぶしまで、どんなことでもスマホで完結させる人は多い。

しかし、便利で楽しいからといって、一日中小さな画面を見続けていると、あなたの視力はどんどん奪われていく。

「コロナ禍が収まってきているとはいえ、ここ数年の巣ごもり生活や厳しい寒さの影響で、外出を避けている人は多いはずです。動画を視聴したり、ネット記事を読んだりするためにスマホをじっと見続ける時間が増えているのではないでしょうか。

そんな生活が続けば、日常生活に大きな支障が出るほど視力が落ち、最悪の場合、失明してしまう可能性すらあるのです」

急性スマホ内斜視とは

スマホによる視力低下は、どのようにして起こるのだろうか。川本氏が続ける。

「症状は様々ありますが、特徴的なのは『急性スマホ内斜視』です。内斜視とは、左右どちらか、あるいは両方の眼球が内側を向いてしまっている状態のことです。

スマホを一日中使っていると、眼球が内側に寄った『寄り目』のような状態で固定化してしまい、両目でものを見る際にピントが合わなくなってしまうんです。この症状は『急性』と名前がついている通り、近距離でものを見ないようにすれば回復するケースも多いのですが、最近では手術を要する重度の内斜視を発症する人も増えています。

私が診療している病院に訪れたある患者さんは、しばらくスマホをやめても一向に症状が改善せず、残念ながら手術をしても元の見えかたには戻りませんでした」

実際、川本氏の医院には内斜視によって起こる複視(ものが二重に見えること)で受診する人が、若者だけでなく高齢者でも増えているという。

次ページに、『「スマホで失明」危険度チェックリスト』と題して「普段のスマホの使い方」と「今出ている症状」に分けて点検項目をまとめた。ぜひ、今あなたが目をどれくらい酷使しているのかを実感してみてほしい。

---------------------------------------------

 

 

 

 

 

 

 

 

 


 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


ランキングに参加中。クリックして応援お願いします!