世相両断

マスゴミの不正を暴き真相を伝えます

👽日本人を愚弄し続ける朝鮮カルト自民議員のパー券裏金は愛人経費に使われていた👙

🎃公明議員も裏金で愛人契約🩱

 

202312111

---------------------------------------------
売国自民党編
---------------------------------------------
裏金貰ったのは自民党と愛人w

一体、何だったのか 水谷建設からの裏金1億円

全部デッチ上げだった検察捜査

<ゼネコン聴取メモには「別の政治家」の名前…>

元参院議員の平野貞夫氏が、特捜部関係者の話として驚くべき事実をぶちまけている。

約50社、100人を超えるゼネコン社員を絞り上げたようだ。
ゼネコン約50社の捜査資料には、他の政治家への裏金提供が結構記されていた。
要するに、ゼネコンからの裏献金疑惑は、最初から全部デッチ上げだったわけだ。問題の水谷建設からの1億円についても、特捜の現場では真に受ける人はいなかったという。

1億円はオンナに渡った、という話もあるそうだ。

そもそも、日本中のゼネコンが渡していないのに、水谷建設だけが1億円も渡すなんて、どう考えてもおかしい。それなのに、東京地裁の“ミスター推認”こと登石郁朗裁判長は、検察の妄想ストーリーを丸のみ。
「天の声はあった」「裏金は渡っていた」と推論し、「明るみに出る可能性があるために隠蔽した」と元秘書3人に“推定有罪”を言い渡したのだからメチャクチャだ。

実際、メモには何が書かれていたのか。平野氏のメルマガに出てくる「他の政治家」とは、なんと、自民党議員のことだという。こっちの方こそ追及が必要じゃないか。無実の人間に罪をかぶせた検察とメディアは、疑惑を明らかにする責任がある。
---------------------------------------------
自民「大臣候補」が溺れる中国人秘書とカネ

迫り来る中国への対抗が課題の岸田政権。その足元で国会議員が2年前から中国人女性を「外交秘書」に据え、親密な関係となった。妻は実家に帰る一方、パーティ券収入は2.5倍に増え、会場には“マオタイ酒タワー”、中国人が大挙して…。

12月2日、ホテルニューオータニ「鳳凰の間」では自民党の松下新平参議院議員(55)の政治資金パーティ「松下新平政経セミナー」が開かれていた。250人ほどが会場に集い、17時に開幕。まずは同じ法政大学出身の菅義偉前首相が挨拶に立った。コロナ関連の全国行脚をしていると自らの近況を報告し、最後に傍らの松下氏を「応援しています」と激励した。
---------------------------------------------
松下新平参院議員の“秘書”は謎の中国人女性X氏

松下事務所は、女性を「無償のボランティア」と説明しているが、実質的に秘書業務を行っており、秘書給与を中国系企業が肩代わりしている政治資金規正法違反の疑いがあるという。
松下議員は、自民党外交部会長や国土交通政務官、総務副大臣、内閣府副大臣などを歴任し、国会議員歴はすでに17年にもなる。
---------------------------------------------
IR汚職、愛人契約、暴力沙汰…「議席にしがみつく9人の醜聞議員」

国会議員のスキャンダル、破廉恥行為は有権者への裏切りだ。

真っ先に挙げられるのは、緊急事態宣言下で銀座のクラブ豪遊が批判を浴びた麻生側近の松本純氏、田野瀬太道氏、大塚高司氏だ。
3人とも表向き自民党を離党したものの、「次の選挙は無所属で出馬することになるが、当選すれば“禊ぎが済んだ”として復党が認められる」(自民党閣僚経験者)という。
自民党は同じく緊急事態宣言中に高級会員制ラウンジで遊んで離党した白須賀貴樹氏(元細田派)の千葉13区には公募で新人を擁立しながら、3人の選挙区にはなぜか対立候補を立てていない。
---------------------------------------------
自民党の"不倫男受け入れ"を理解できるか

自民党が、1人の中堅議員の動向で揺れている。その議員の名は細野豪志衆院議員。かつては民主党のスター候補生だったが、その一方でフリーアナウンサーとの不倫スキャンダルの記憶も鮮明に残る。今は旬の過ぎた無所属議員にすぎないのだが、彼が自民党二階派の扉をたたいたことで化学変化が起き始めた――。
---------------------------------------------
「裏金も引き継いだのか」昭恵さん、安倍元首相の政治資金3.4億円「税金払わず」ゲット…荒れるSNS「怒りしかない」

安倍元首相は政治団体「晋和会」と「自由民主党山口県第四選挙区支部」の代表だったが、死去した2022年7月8日に昭恵さんが両団体の代表を引き継いだ。その後、晋和会は第四支部や元首相のほかの政治団体から寄付を受け、総額は2億1471万円に上るという。
---------------------------------------------
隠し子を認めた木原誠二副長官に養育費新疑惑 愛人はメディアに「報じるな」文書【全文公開】
---------------------------------------------
〈「木原さんは、バツイチで連れ子のいる奥さんと結婚し、実子も儲けています。しかし、彼には長年にわたって〝愛人〟と噂されてきた女性がいるんです。(中略)愛人とされる女性はかつて銀座の有名クラブで働いていた元ホステスで、奥さんと結婚する前からの付き合い。現在、彼女はシングルマザーなのですが、そのお嬢さんが木原さんの〝隠し子〟じゃないかと囁かれています」〉
---------------------------------------------
「好色だった」と愛人・婚外子の存在も明かす…慎太郎さん自伝、「夫婦没後」条件に出版
---------------------------------------------
男根人生
---------------------------------------------
田中区長は、民主党都議時代、石原慎太郎氏(当時の都知事)による政治資金パーティーの開催を疑問視する代表質問を都知事に行っていたことがあります。

当時の田中良氏は、石原知事の都政運営を強く批判し、「都知事に就任された石原知事が、都知事の職を背景に政治資金パーティーを開催されているわけですが、政治と金がさまざまに議論されている中で、何のためにこのような資金集めの昼食会を開催されるのか」と迫っていました。
---------------------------------------------
強制捜査直前に秘書が“証拠隠滅”、議員の後援会名簿を盗んだことも… 再エネ汚職の秋本真利容疑者の知られざる過去

平日と打って変わった静けさの中、その12階でうごめくひとりの女性の姿があった。同階の一室に事務所を構え、後に東京地検特捜部に逮捕されることになる衆院議員、秋本真利容疑者(48)の秘書である。彼女は人目を気にしながら、長時間にわたり、溢れかえるほどの大量の書類を同フロアのごみ箱へと捨てていた。その書類の中にはこんなタイトルのファイルが含まれていたという。
---------------------------------------------
“現金は払っていない”山田太郎議員 20代女性との不倫認め政務官辞任

記者たちの質問全てに答えることはありませんでした。

――どうして不倫をしてしまったのでしょうか

自民党・山田太郎参議院議員(56)
「…」

――現金が介在したらパパ活じゃないんですか?

自民党・山田太郎参議院議員(56)
「…」
---------------------------------------------
パパ活飲酒の吉川赳議員 相手の「18歳女子大生」にインタビュー
---------------------------------------------
「安倍晋三元首相にべったりだった」岩田明子は「安倍さん」ネタが尽きたらどうなるのか――青木るえか「テレビ健康診断」
---------------------------------------------
国賊公明党編
---------------------------------------------
熊野議員セクハラ報道の公明党の対応にネット騒然…「法的措置」が政治家の新たなテンプレ?
---------------------------------------------
〈証拠文書入手〉斉藤鉄夫国交相の支援団体も「有権者買収」の疑い
---------------------------------------------
公明復興副大臣が愛人と議員宿舎で週末「同棲生活」
---------------------------------------------
公明党・北側副代表にも“闇パーティ”疑惑

「創価高校、創価大を経て弁護士になった論客。国交相や党幹事長も歴任した大物です」(政治部デスク)
---------------------------------------------
公明もパー券不正疑惑 岡本三成議員が収入不記載の不誠実 「悪質な闇政治資金パーティだ」と専門家
---------------------------------------------
創価学会からセクハラやわいせつされた女優らが告発

1985年。教団機関紙(聖教新聞)発行元を、アメリカ大使館の一行が親善訪問するというイベントに駆り出された杉田。
最高指導者・池田大作を囲む食事会の席で、デザートにメロンが出た。「このメロンは天皇陛下と私しか食べられない」という池田。
ひとさじすくって口に入れたあと「みんなにも食べさせてあげたい」と言い、食べかけのメロンを隣の席の人に。同じスプーンですくって食べ、また隣の人に。
気持ち悪さが襲ったが、ついにメロンが杉田の前へ。ほとんど食べ尽くされていたが、覚悟を決めてメロンを飲み込んだ。「お下げ渡し」と称した最高指導者の行為に、不信感をいだいた。
---------------------------------------------
【池田大作の履歴書】かつては高利貸しの営業部長だった…神格化のために行われた大袈裟な演出とは

大蔵商事──現在の池田氏を語る上で、避けて通ることのできないキーワードである。当時、戸田が自分の愛人らを役員に据え、小口金融、今でいう消費者金融の大蔵商事を設立、ここでメキメキ頭角を現したのが池田氏だったのだ。

池田氏は、この大蔵商事営業部長という職をきっかけに一気にそれまでの貧困から抜け出し、創価学会第3代会長への道を突き進み始めるのである。

創価学会元教学部長の原島嵩氏が振り返る。

「大蔵商事というのは、今のサラ金の原型とでもいうものです。利回りがいいという売り文句で資金調達をし、それを貸し付ける。貸付先の多くは個人、会社もあったようですが、いずれにしても学会員たちでした。彼はそこで、資金調達や取り立てに辣腕を振るい、やがて学会を資金面で牛耳っていったわけです」
---------------------------------------------
「共産党盗聴事件」「出版妨害」 創価学会が隠したい“黒歴史”
---------------------------------------------
公明「旧統一教会と一緒くた」に危機感、寄付規制に葛藤…野党は「消極的だ」と批判
---------------------------------------------

 

 

 

 

 

 

 




 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


ランキングに参加中。クリックして応援お願いします!