世相両断

マスゴミの不正を暴き真相を伝えます

👅ナンコリがまた世界遺産偽装!任那日本府を自国文化のように改竄🗣️

🤑事実より見栄を最優先するナンコリ習性とボッタクリ世界遺産商売が合致


202309181

🤣ナンコリに世界遺産が16件もある茶番

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コリ半島南部の「伽耶古墳群」が世界遺産に ナンコリ16件目

サウジアラビア・リヤドで開催中の国連教育科学文化機関(ユネスコ)世界遺産委員会は17日、
コリ半島南部に残る古代国家・伽耶の遺跡7カ所から成る「伽耶古墳群」の世界文化遺産登録を決めた。
ナンコリで16件目の世界遺産となる。

伽耶は紀元前後から西暦562年まで、主に洛東江流域を中心に繁栄した小国の総称とされる。
世界遺産登録が決まった遺跡は1~6世紀中ごろまでに慶尚道と全羅道地域につくられた7カ所。
伽耶古墳群は慶尚北道の高霊池山洞古墳群、慶尚南道の金海大成洞古墳群、咸安末伊山古墳群、
昌寧校洞と松ヒョン洞古墳群、固城松鶴洞古墳群、陜川玉田古墳群、全羅北道の南原酉谷里と斗洛里古墳群で構成される。
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任那日本府を否定するなら、これらもなかったことにしないといけないんじゃね
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任那日本府じゃん
日本式の前方後円墳が出土してコリがファビョ~ンして
埋めちゃったんだよな
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前方後円墳が多く、日本の埋葬品ばかりだから
日本人が支配していた場所だよね
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ウィーン大学で行われた研究によって、古代コリの南部に存在した「伽耶」の古墳において、
日本人に特徴的な縄文人のDNAを多く持つ人々が埋葬されていたことが判明しました。
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これに日本が異議を唱えなかったら似非歴史が既成事実となるw そんな感じの狙いだろw
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日本人が支配し住んでいた遺跡だろ?
説明文がおかしいと思えば日本政府は口出しすべき
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日本領を勝手にコリアが申請するとは
これを許す日本政府を打倒しましょう
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任那日本府

古代コリ半島にあった大和王権の出先機関ないし外交使節。

1991年(平成3年)、日本の「前方後円墳」と類似した様式の墓がコリ半島南部で発掘され、大和系集団の存在が浮上した。
2010年(平成22年)に日コリ歴史共同研究委員会は、任那日本府(原表記「在安羅諸大和臣等」)に関しては、史料を無視してでも、その存在を極小化したいナンコリ側と、史料に基づいて大和王権への臣従関係が認められるとする日本側と対立し共通見解の確定には至らなかった。
古代日本がコリ半島南部に設置した統治機関として『日本書紀』に言及されている。
大和国と関連を持つ何らかの集団(大和国から派遣された官吏や軍人、大和王権に臣従した在地豪族、あるいは大和系百済官僚、等々)が一定の軍事的・経済的影響力を有していたと考えられている。
『日本書紀』をはじめ、チナやコリの史書でもコリ半島への大和国の進出を示す史料が存在する。
『広開土王碑』に大和が新羅や百済を臣民としたと記されているなど、コリ半島での大和の活動が記録されている。
新羅・百済・伽耶の勢力圏内で日本産のヒスイ製勾玉が大量に出土(高句麗の旧領では稀)しているが、コリ半島には勾玉に使われるヒスイ(硬玉)の産地はなく、東アジア全体でも日本の糸魚川周辺とミャンマーしか産地がないことに加えて、最新の化学組成の検査によりコリ半島出土の勾玉が糸魚川周辺遺跡のものと同じであることが判明している。
幾多の日本列島独特の墓制である前方後円墳がコリ半島の全羅南道で発見されているが、この地は任那四県とよばれる広義の任那の一部である。
『宋書』大和国伝のなかで451年、南朝宋の文帝が大和王済(允恭天皇に比定される)に「使持節都督・新羅・任那・加羅・秦コリ・慕コリ六国諸軍事」の号を授けた記述や478年、南朝宋の順帝が大和王武(雄略天皇に比定される)に「使持節都督大和・新羅・任那・加羅・秦コリ・慕コリ六国諸軍事安東大将軍大和王」の号を授けたと記述している。

高麗大学教授で日本古代史学者の金鉉球は、『日本書紀』には大和が任那日本府を設置して、コリ半島南部を支配しながら、百済・高句麗・新羅三国の三国文化を搬出していったことになっているのに、ナンコリの中学校・高校の歴史教科書では、百済・高句麗・新羅三国の文化が日本に伝播される国際関係は説明がなされず、ただ高句麗・新羅・百済の三国が日本に文化を伝えた話だけを教えており、さらに、百済・高句麗・新羅三国の文化を日本に伝えたとされる話のコリ最古の史書は12世紀の『三国史記』であり、古代コリの史書は存在しないため、すべて『日本書紀』から引用している。

しかし、日本の学者が『日本書紀』を引用して、大和がコリ半島南部を支配したという任那日本府説を主張すると、ナンコリの学界はそれは受け入れることができないと拒否するのは、明白な矛盾であり、こうしたダブルスタンダードを平気で発生させるナンコリ側のスタンスが原因で、日本の学界がナンコリの学界を軽く見ているのではないか、と指摘している。
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ナンコリに学問は無理
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消し去られるコリ半島の日本府 任那
~ 子供を日本人でなく地球人に育てる驚愕の社会科教科書

1980年代まで日本の学校でも定説として教えられていたのですが、古代 コリ半島に日本領などなかったとするコリ捏造史観の押し付け教育が始まって以後、教えられなくなってしまってます。なので今の30代以下の殆どの方が、この歴史的事実を知りません。

古代のコリ半島に日本領なんてなく、まとまってない地域があっただけというのがコリ側の歴史観であり、その地域のことを捏造 コリ史観では加羅(から)や伽耶(かや)と呼んでいます。
つまり、KARA=加羅とは、かつての日本領 任那と呼ばれる地域の、コリ半島に日本領なんてなかったとするナンコリ側の呼称。
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教科書が採用しない、コリ半島南部「任那日本府」=日本の支配機構説

4世紀末から6世紀、日本はコリ半島南部を統治していました。
これについて日本やナンコリでは賛否両論あるものの、世界では共通の認識となっています。アメリカ、カナダ、オーストラリアの教科書、そしてチナの教科書にまで、日本の半島南部支配について記述されています。

しかし、日本の一般的な教科書には、これについての記述がありません。
「新しい歴史教科書をつくる会」による教科書で、「大和(日本)は加羅(任那)を根拠地として百済をたすけ、高句麗に対抗」と記述されていましたが、文部科学省は2002年、「近年は任那の恒常的統治機構の存在は支持されていない」と検定意見を付け、突き返しています。
『日本書紀』の雄略紀や欽明紀では、日本(大和政権)が任那をはじめ伽耶を統治していたことが記されています。
ここで言う伽耶はコリ南部の広域を指す呼び名です。
「広開土王碑」には、日本は391年、百済を服属させたことが記されています。新羅と百済は日本に王子を人質として差し出し、日本は任那を足場として、約200年以上、コリ半島へ大きな影響力を行使しました。

チナの史書『宋書』では、大和の五王のコリ半島への進出について記述されています。
同書の中の「大和国伝」では、大和王讃が死に、その弟の珍が後を継ぎ、使者を派遣した際に、コリ半島南部一帯(「百済・新羅・任那・秦コリ・慕コリ」と記述)を支配する「安東大将軍大和国王」に任命するよう求めたとされ、宋の文帝は詔を出して、これに応じたと記されています。
チナによって付けられた「大和国」という名称が辺境の野蛮な弱小国家というイメージを強く与えていますが、日本はチナも一目置く強国でした。

こうした古代日本のコリ統治の実態は日本の歴史教科書に記されず、教えられません。
日本の学者たちは『日本書紀』に記された任那日本府が大和政権の支配機構ではなく、コリ半島に渡った大和人の共同体に過ぎないと主張しています。
文部科学省はこうした見解を取り入れ、教科書に記述させないのです。
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中央日報 新羅王がひざまずいた“任那日本府説"の掛け軸、米国博物館で展示

米国有数のアジア博物館で、日本の代表的歴史といえる“任那日本府"を描いた巻物の掛け軸を展示し、物議をかもしている。

問題の掛け軸は、サンフランシスコアジア博物館(館長エミリー・サノ)に展示された“八幡大菩薩御縁起絵巻(Stories of the Shinto Deity Hachiman and Shrines Dedicated to him、1389年作)"だ。
これには4世紀日本の神功皇后が大和軍を率いて新羅を征伐したという『日本書紀』の内容を描いた場面が描かれている。
絵の横には「ナンコリ南部の新羅王国との戦争で神功皇后が新羅との戦で勝つ場面。
よろいを着た皇后が新羅王をひざまずかせている」という説明が付いている。
横14メートル、縦30センチと長いこの巻き紙には日本軍が竜を先に立たせて新羅軍を征伐する場面もある。

サンフランシスコアジア博物館は首都ワシントンのフリーア美術館とともに代表的なアジア博物館に挙げられる。
この博物館では日本、インドなどアジア各国の話にまつわる絵を特別展示している。この展示にナンコリ作品はない。

現地コリ人社会ではこの絵をめぐり論難が激しい。
コリ人たちの情報提供を受けたサンフランシスコ総領事館側は、先月末、博物館に書簡を送って訂正を要求した。

これに博物館は展示絵の説明に「この場面はナンコリ人及びコリ人観覧客たちの怒りを買っている。博物館はその方々の感情に傷をつけたことを残念に思う…彼らは展示された掛け軸を展示しないよう要求してきたが、当館は教育的な目的のため、多様な見解を分かちあう一方、その見解の違いを公開しようと思う」という内容の文章を追加で掲示した。

展示を担当したポレスト・マッキルキュレーター(学芸員)は米州中央日報とのインタビューで「伝説など説話の展示会なら問題のないことだと思った。抗議を受け入れておわびの文を掲示したが、展示された絵を下げる意向はない」と明らかにした。
アジア説話の前にナンコリ作品が一点もないことに対しては「躍動的に話を描き出した作品がなかったから」と話した。

サンフランシスココリ人会のイ・ソクチャン会長(48)は6日「これは単純にコリ日間の見解の違いの問題ではない。観覧客たちが日本の新羅征伐を歴史的事実として受け入れる恐れがある」と指摘した。
コリ人会などコリ人団体は博物館側にこの絵を展示しないことを続けて要求する方針だ。
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隣の国は、日本が黙っていると(黙っていなくても)自分たちの都合のよい歴史を捏造してくる国です。

昭和中ごろに生れた私たちの世代は、古代のコリ半島の南端に「任那日本府(みまなにほんふ)」があった事を習っていますが、現在の教科書では教えられていないようです。念のために高校生の息子の日本史の教科書を見てみましたが、加羅諸国は記載されていますが、「任那日本府」の記載はありませんでした。これもナンコリからの影響なのでしょうね。
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「任那日本府」まで持ち出してきたぞ!・・・日本はどこまで「歴史歪曲」をするつもりだ=ナンコリ報道

複数のナンコリメディアは9日、日本政府が中学校の教科書に「竹島(ナンコリ名:独島)は日本の領土」とした歴史歪曲記述と「外交清書」の挑発に続き、今度は「任那日本府(みまなにほんふ)」まで持ち出し古代史まで歴史歪曲するつもりだと伝えた。

記事によると、日本文化庁のホームページの中の「文化遺産オンライン」で、“コリ三国時代"の遺産として日本が保管している「金銀装環頭大刀柄(きんぎんそうかんとうたちつか )」や「金銅臑当(こんどうすねあて )」など数点について「任那」から出土されたと表記していることがわかったと報じた。

また、これらの文化遺産のほか、三国時代にコリ半島から日本に渡った文化遺産23点のうち8点についても「任那」時代のもであると表記しているとし、「日本学界でも受け入れられないほど歴史的根拠が少ないにもかかわらず『任那日本府説』を持ち出し、古代史までも歪曲しようとしている」と指摘した。

加えて、今回日本政府が認定した中学校の社会科教科書の多くに「任那日本府説」は定説として変更されていたとし、「特に右翼系の教科書には、西暦391年に大和政権が百済と新羅を属国にしてコリ半島に鉄器文化を開花させたという荒唐無稽な主張までしている」と指摘したうえ、文化遺産を写真で紹介しながら「任那」から出土したという記述までされていたと報じた。

この「任那日本府説」について、日本が4―6世紀にコリ半島南部の任那にあった「任那日本府」という出先統治機関を置いて、「百済・新羅・伽耶を支配したと主張している」と説明した。

最後に記事は、これらの文化遺産は全て慶尚南道昌寧から出土されたものだと主張している。
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事実を伝えると理性的反論できず歪曲と騒ぐコリども
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